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滑り台で遊ぼう!幼児期の子供の室内遊びを見守ろう!

   

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小さな子供さんの公園デビュー
ドキドキしますね。

生後6ヵ月~1歳くらいが
公園デビューと言われています。

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まずは雰囲気に慣れて
他のお子さん達と遊べるといいですね。

砂場で山を作ったり、
スコップで掘ったりと楽しいですよ。

慣れてくるとブランコや滑り台
行きたがるかもしれません。

 
でも幼児期の子供には
ブランコや滑り台は難しいですね

公園では幼稚園児くらいから
一人で遊べる遊具でしょう。

子供は外で慣れてくると
体を使った遊びをしたがります。

 
まずは簡単に室内で体を
使って遊べたらいいですね。

オススメは室内用子供滑り台があります。

 
子供の足裏の刺激
運動能力を引き出します。

5~6歳までの足裏刺激
重要なのです。

感覚神経が足裏で刺激され
運動の反応に素早く伝わります。

これは経験から得られるものです。

大人が危ないと言って止めると
運動能力が鈍くなってしまいます。

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室内用子供滑り台で遊ばせよう

靴下を脱がせて足を
踏ん張らせて登らせましょう。

小さい幼児用ですから
2、3段登るだけです。

隣で見ながら登れることを
褒めて楽しさを覚えさせて
あげましょう。

 
最初は素足で滑ると
うまく滑れないこともあります。

でも大丈夫、自分で何度もやって
体得していくと思いますよ。

 

少し月年齢が上がれば
ジャングルジム付きの滑り台もいいですね。

手足の指先も刺激されて
脳の発達も促されます。

バランス感覚も養われていきます。

そう考えると、ただの遊びとして
捉えるより大切かもしれませんね。

 

また、最近は部分収納ができ
場所を取りません。

子供は自分が滑るだけでなく、
おもちゃを転がしたりします。

滑り降りる側から登ろうと
するかもしれません。

自由な発想で見ている方も
楽しませてもらえますよ。

滑り台の注意点

組み立て式のポリエチレン素材の
滑り台は軽いです。

子供の力でも動くので
登って滑る以外
注意しましょう。

 
室内といってもいつも
一人で遊ばせることは危険です。

月年齢が低い場合は
大人がそばで見守ることが必要です。

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まとめ

室内用滑り台
ずいぶん昔からあります。

私も小学生低学年の頃、
持っている友達が羨ましかったです。

しかし、それは木製の
背の高い大きなものでした。

今は子供の成長を考えて
安全面を配慮したのもが主流です。

値段も手頃で種類も豊富、
各家庭でも置けます。

 
幼児が遊べる滑り台は
早くから運動能力を刺激してくれます。

公園の滑り台を滑れるように
なるのが待ち遠しいですね。

成長を見守る観点から考えると、
有意義な時間かもしれません。

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